こんにちは! 図書館の東山です。
もうすぐ新学期というのに、肌寒い日々が続きますね。
さて今日は、上野の国立西洋美術館で開催されている
「ルーヴル美術館展」のご紹介です。
もう足を運ばれた方もいらっしゃるでしょうが、
昨年好評であったフェルメールをはじめ、レンブラントやベラスケスなど、
17世紀のヨーロッパ絵画71点を観ることができます。
個人的には、ラ・トゥールの「大工ヨセフ」がオススメです。
また、会場である国立西洋美術館には、
ミュージアムショップや大学院生以上が利用できる研究資料センターも備えています。
ぜひ西洋美術館に足を運んでみてください。